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大洗町 幕末と明治の博物館
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大洗町 幕末と明治の博物館(バクマツトメイジノハクブツカン)
松林に囲まれた高台という恵まれた環境の博物館で近代日本の夜明けを学ぶ
口コミ・評価一覧
大洗町 幕末と明治の博物館
本館は、元老院議官・警視総監・学習院長を歴任し、明治28年宮内次官、31年宮内大臣となった田中光顕(みつあき)により、昭和4年に「常陽明治記念館」として開館されました。平成22年6月に(財)常陽明治記念会から大洗町に移管され、町営となりました。
エッポさん
(50代/女性)
投稿日:2024年09月28日
現在開催されている「広重が描いた東海道五十三次」を観覧してきました。「双筆五十三次」も併せて展示されています。全55枚一挙展示は、感動!!の一言。江戸後期から幕末にかけて活躍した浮世絵師歌川広重の作品が観られて、本当に良かったです。
※口コミは訪問当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。